2ntブログ

新着情報

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | [--------(--) --:--:--] | Trackback(-) | Comments(-) | [編集]

渋滞は大変です

今日、久しぶりに仕事が休みだったんで、友達と八☆島に遊びに行ったんです。
日曜日ということもあったから、混雑を予想して早めに家を出ました。
でも、朝9時だというのに道路は既に大渋滞!!
みんな、考えることは一緒なんですね。
・・・2時間くらい、ずっと車の中。
友達と車の中で、いろんな話しをしたりして、盛り上がってました。
すると、友達の1人が「トイレ行きたい!!」と言ったのです。
しかも、かなり限界らしいのです。
「大丈夫? 今、コンビニ探してるからもう少し我慢してね」
彼女はずっと俯いたまま、グッと我慢してました。
彼女につられて、次第に私もトイレに行きたくなってきちゃったんです。
「私もオシッコしたくなっちゃった」
みんなで、トイレのありそうな場所を探しましたが、なかなか見つからず、
仕方ないから、ちょうど公園があったので、そこの公衆トイレを借りようと思いました。
私はさほど、トイレには行きたくなかったんですが、
もう1人の彼女の方が、ホントにヤバそうでした。
彼女は急いで、トイレの方に駆け込んで行きました。
すると、隣りで一緒にオシッコをしていた私にも、
彼女が凄い勢いでオシッコをしてるのが分かりました。
音消しのための水も流さず、「シャ~」って音がしてました。
よっぽど、我慢してたんですね。
でも、間に合ってよかった、よかった。


我慢年齢不明 | [2012-04-02(Mon) 23:19:11] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

バイトのパートナー

つい一週間ほど前の話です。
私は研究室で依頼されている天文台のバイトをやっています。
その日は、パートナーがたまたま女の子でした。
はじめは、結構天気が良かったので(客も来なかったので)
望遠鏡は自由に使えることが出来るので、私1人で星を見ていた。
その間、女の子は自習をしていた。
しかし、やがて空が雲に覆われてしまったので、下の事務所に
戻り、私も自習をした。
女の子は、自分で紅茶を沸かして結構沢山飲んでいた。
やがて、隣の女の子の様子がおかしくなってきた。
黙って相変わらず自習をしているが、
そわそわしているのを私は見逃さなかった!
(どうやら・・・あれだけ紅茶を飲んでいるのだから
副作用が出てきたに違いない!)
自習に集中するつもりが、隣の様子が気になってしょうがなかった。
やがて、「は~」とか ため息をつくようになってきた。
コートを着なおすふりをしてそれとなしに
前を押えていたのを見逃さなかった!
しばらく時間が経ち 撤収の22時前、私たちは戸締りに出かけた。
そのとき彼女が事務所のすぐそばのトイレに立った。
すぐにドアがバタンと閉まり、(水を流す音が聞こえると思ったが)
発射音が聞こえてきたので、思わず聞き入ってしまった。
(あまり大したほど我慢していないと思ったが、かなり溜まっていたのか
水音が結構長く聞こえたのでビックリした!)
それにしても、久々に女の子が我慢している姿を見たなあ・・・。


我慢大学生 | [2012-04-02(Mon) 22:58:33] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

遠い日の淡い思い出

これは私の5~6才の頃の話です。
もう古い話なので、当時の状況についてはかなり記憶があいまいになっ ていますが、不思議と
断片的にいくつかのシーンが、はっきりと脳裏に焼 きついているものですね。
その頃近所にテッちゃんという同い年の男の子がいて、けっこう仲よく遊 んでいました。
よく私んちに遊びに来て、紙でできた雑誌の付録を器用に組み立ててく れたり、
イヤな顔一つせずお人形でいっしょに遊んでくれたり…。
それに甘えて、私はわがままばかり言っていた覚えがあります。
そんなある日、たまたまテッちゃんの家の前で遊んでいた時のことです。
何の遊びをしていたかはよく覚えていませんが、おそらくまた私がダダを こねてままごと遊びか何かをしていたんでしょう。
テッちゃんが急に「オシッコ」と言って立ちあがると、通りに面した植え込 みの所に走っていきました。
小さい頃って、遊びに夢中になるとオシッコしたくてもつい忘れてしまうこ とってありますよね。
ちょうど私も少し前からオシッコがしたくなっていたんだと思います。
彼の声につられて、さっきから腰をゆすっている自分に気がつきました。
「私もオシッコ」と言うと私は彼のそばへ行き、横に並びました。
その頃はまだ恥ずかしいという意識がなかったんでしょうか、あるいは私 がおくてだったのかもしれません。
よく彼の後について行き、並んでオシッコをしていたのを覚えています。
テッちゃんのオシッコは始まっていました。
いきおいよく出るオシッコを見ながら急激に尿意がこみ上げてきた私は、
あわててオーバーオールのズボンを脱ぎにかかりました。
ところが。
分厚いジーンズ地でできたオーバーオールのズボンは幼い私にとって予想以上に手ごわく、
そう簡単にはお尻を出させてくれません。
いつものように、あとはしゃがんでオシッコの出口を緩めるだけという準備体制に入ってしまった
私の下半身は、ブレーキの利かない状態になっていました。
脱ごうとすればするほどこんがらかって、気ばかりあせる私。
でもテッちゃんの目の前でおもらしすることだけは、絶対に避けなければならないことでした。
もうちょっと、もうちょっと。
真っ赤な顔で足踏みをし、半べそになりながらも、まだちょうちょ結びも
できない私の指がもどかしく動きまわります。
一瞬私の中の時間が止まり、私の手も止まりました。
お尻のまわりがゆっくり温かくなってゆくのがわかります。
ツツーっといくすじか、そこにあってはならない液体が足を伝いました。
絶望的でした。 無駄な抵抗をあきらめた私は、無意識のうちに泣いていました。
テッちゃんがジッパーを上げながら、けげんそうな顔でこちらを見ています。
おそらく漏らした量はわずかで、昨日の雨で下の地面も湿っていたため、
まさかおもらししたとは思わなかったんだろうと思います。
それでも私はテッちゃんが何か話しかけてくるのが恐くて、そのまま泣きながら彼の家の前から通りへ出、
自分の家に向かって歩きだしていました。
歩きながら振り返ると、テッちゃんがどう対処していいのかもわからずぼう然と立ち尽くし、
いつまでもこちらを見ていた記憶が今でも鮮明に残っています。
そんなことがあってから、しばらくテッちゃんを避けることが多くなり、
遊びに誘いに来ても奥の部屋に隠れて居留守を使ったこともありました。
時折私の名前を呼びながらいつまでも庭先で待っていた彼に、心が痛んだものです。
結局テッちゃんとは小学・中学と同じ学校でしたが、クラスに友達ができる
につれ次第に話もしなくなっていきました。
今ではよその土地で住んでいるという噂を聞きますが、
彼との淡い思い 出はなぜか私の大切な宝物のように思えます。
小学校4年の時だったと思います。


おもらし小学生 | [2012-04-02(Mon) 20:43:36] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

給食の準備中におもらし

ホントに我慢できなくて、大勢の前でお もらしっていうのは小学2年の時が最後です。
確か午前中の授業が終わった時点で、 もうかなりオシッコがしたくなっていたように思います。
すぐにでもトイレに行きたかったのですが、当時給食当番になっていた私は何かバタバタしていて、
教室を出ようと思 った時ちょうど調理員さんが給食を運んでくるところに出会い、
ついトイレへ行く 機会を失ってしまいました。
小さい頃から要領の悪い私は、誰かに代わってもらうことなんて思いもつかず、
そのまま我慢して準備に取りかかりました。
その時から既に、小さな尿意の波が何度かやってきていましたが、そのつど股の辺りを手で押さえて我慢しました。
でもみんなの食器にスープを分けていた時、急激に大きな波が襲ってきたんです。
ジワッと第1波が来て、両手がふ さがっていた私はあわてて両足を閉じて力を入れました。
少しの間神経を集中することで、かろう じて止めることができました。
パンツの中が少し冷たくなったのがわかりましたが、なんとか波を乗り切れたと思ったんです。
しかし…。第2波は直後にやってきまし た。
その時の服装はブラウスに、確かキュ ロットスカートかそれに近いものを履いていたように覚えています。
そんな外出用の服を着たまま、学校の 教室の中、それも友達や先生の見ている前でおもらしをするなんてことは、
信じられないことでした。
もう一度両足に力を入れ、神経を集中 し、今回もなんとか流れを食い止められたように思いました。
そして安心して力を緩めた時、再びオシッコが染み出すように出始めたことに気 づいたんです。
意表を突かれた私には、もう止める力 は残っていませんでした。
少しずつショーツの中に広がっていった オシッコはやがて急激に勢いを増し、シ ョーツを突き抜け、
キュロットを突破した後、あるものは足を伝って、あるものは まっしぐらに床に向かって落ちていきました。
床に落ちたオシッコは、パチャパチャと 大きな音を立てて辺りに飛び散り、
その音でみんながいっせいにこちらを振り向 きました。
近くでいっしょに準備していた子までが あわてて飛びのきました。
どうしよう? どうしよう?
何が何だかわからなくなった私は、手に 持った食器を机の上に置くことも忘れて ぼう然と立ち尽くすだけ。
終わるまでがとても長い時間に感じ、その間どうしようもなく次から次へと涙が 溢れてきました。
結局その後は保健室へ連れて行かれて、用意してあったショートパンツに着 替えさせられ、
そのまま午後の授業を 受けたように記憶しています。
家へ帰ると、見知らぬショートパンツを 履いた私に母が気づき、何も言わないのに学校でのおもらしがバレて、
あきれ笑いされたことは言うまでもありませ ん。


おもらし小学生 | [2012-04-02(Mon) 20:21:56] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

手が泥だらけで

その日私は取材の帰りに、公園のベンチでその日の取材結果をまとめていました。
その公園は決して大きくないのですが、近くに団地があるせいか、割と多くの子供たちが遊びに来ているので
した。
その日は男の子のグループが数組と、幼稚園年中~小学校1年生位の3人組が遊んでいました。
一番年上の1年生の子はピンクのミニスカートに下はブルマ、
もう一人の子(たぶん1年生)は白のワンピースに、下はやはりブルマでした。
そして年中組の子は、黄色いミニスカートに白のパンツでした。
3人はしばらく滑り台やブランコ、鉄棒等をして遊んでいたのですが、
そのうちピンクのスカートの子が股間に手をやり始めたのです。
最初は目立たなかったのですが、徐々にその周期も短くなり、
最後には鉄棒から降りるごとに股間に手をあてがっていました。
ついにその子は鉄棒を止めて、股間を両手で押さえながら
「わたしちょっと、おしっこしてくるね」
と、草むらの中へ消えていきました。
ピンクのスカートの前を右手で押さえ、左手1本で腰をくねらせながら
パンツとブルマを同時に引き下ろし、しゃがむと同時におしっこを始めたのです。
し終わると、ピンクのスカートの子はすぐに残りの二人のところへ戻って、
「○○ちゃんはしたくないの?」
などと2人に聞いていましたが、そのときは2人とも
「ううん、だいじょうぶだもんねェ」
などと、顔を見合わせながら言っていたのですが。
「ねえ、こんどはすなあそびしよう」
と、先ほどおしっこを済ませたばかりのピンクのスカートの子が提案すると、残りの二人も一斉に、
「うん、やろう!」
と言い、今度は砂遊びが始まりました。
3人は、服が砂で汚れないようにスカートをまくり上げていたので、ブルマ&パンツが丸見えです。
小学生の2人は黄色いスカートの子を
「○○ちゃん、パンツ丸見えだぁ」
などと冷やかしていました。
年中組の黄色いスカートの女の子は、
「だって、ようちえんなんだもん。おねえちゃんみたいなたいそうぎ、もってないもん」
と、ちょっと膨れながら言い返して、スカートを下げてしまい、砂場を掘り始めました。
しばらく砂遊びが続いていると、今度は年中組の子が股間に手をやり始めたのです。先ほど
「だいじょうぶ」
と言ってから僅か30分程度だったので、「おしっこではないな」と思っていました。
ところがものの10分もしないうちに、女の子はしきりに股間を押さえるようになったのです。
砂のついた手で、立っているときは黄色いスカートの上から、
しゃがんでいるときは、直にパンツの上から押さえていたのです。
両手を使っているときには、踵で、体をもじもじさせながら押さえているほどでした。
そんな状態から数分が経過した後、3人は掘った穴に水を入れ始めました。
泥遊びが始まったのです。
小学生の2人組は、
「○○ちゃん、もっとおみずもってきて」
などと命令するので、一人幼稚園の黄色いスカートの子はいうことを聞くしかありません。
その子は片手にバケツを持ち、もう片方の手はずっと股間を押さえていました。
水道の蛇口をひねる間さえも手を離せないほどになっていたのです。
そのうち1年生の2人組は、
「○○ちゃんもあなほってよ」
と命令し、黄色いスカートの子はそれに従いました。
しかし、もう穴を掘るどころではなく、その子は体中をふるわせておしっこに耐えていました。
そのうち一人の子が、
「○○ちゃん、おしっこ?はやくしておいでよ」
と言い、年中組の女の子は慌てて立ち上がりました。
そして3人で草むらの方に走っていったのですが、両手が泥だらけで股間を押さえることが出来ません。
女の子は泣きそうになりながら、
「もうもれちゃうよぉ」
と、1年生の2人に訴えていました。
やっと、さっきピンクのミニスカートの子がおしっこした場所に到着したのですが、今度は、手が泥だらけです。
すると、
「おねえちゃあん、はやくパンツおろしてぇ。もれちゃうぅ。はやくー」
と、股を閉じ、腰をくねらせながら叫んでいるのです。
しかし1年生の2人とも泥遊びをしていたので、当然手は泥だらけでした。
すると、
「○○ちゃん。ちょっとまっててね。てあらってくる」
と、言い残して水道の方へ行ってしまいました。
すると、
「ああん、おねえちゃあん、まってぇー。もれちゃうよぉー」
と、大声で叫びました。
 その直後のことでした。
流れてくるおしっこを必死で止めようと、女の子は泥だらけの両手で股間を押さえました。
しかし、一度出てしまったおしっこはもう止まりません。
「うええーん。でちゃったよぉ。うええーん。おねえちゃあん」
しかしその声はお姉ちゃんに届くことはなく、草むらにむなしく響いたのでした。


おもらし小学生 | [2012-04-02(Mon) 20:17:50] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

運動会の閉会式で

多分、僕が小学校6年生の時の運動会だったと思います。
閉会式になって、僕達は、色別にきちんと整列をしていました。
運動会の整列というと、なぜか背の高い順番に並ぶみたいで、
だから僕は列の一番前のほうに並んでいました。
得点発表があったり、PTA会長の挨拶があったり、と、
延々と閉会式をしていたような記憶があります。
そして、やっと終わりに近づいた頃でしょうか。
列の後ろの方から、2年生ぐらいの女の子が前の方へ走ってきたのです。
なぜ前に走ってきたかというと、列の一番前に、先生が立っていたからでした。 
何を言うために?その女の子は、先生に何かを言おうとしていましたが、
言葉を発する前に、僕にはすべてが理解できました。
なぜなら、その女の子の紺色のブルマから
太もも、ふくらはぎ、そして足首へと、今流れたばっかりのオシッコの跡が、はっきりとついていたからです。
だって、運動会と言えば、なんとなく身体が埃っぽくなりますよね。
その女の子の足も、土ぼこりで、たいそう白っぽくなっていたのです。
だから、オシッコの跡が、余計にはっきりしてしまっていたのでした。
後で、列の後ろの方に並んでいた友達に、その女の子の話をしたんですが、
列を離れる時は、お漏らしなんてしていなかったというんです。
ですから、彼女は、意を決してトイレの許しを得ようと列を離れたものの、
長い列を前まで走って行く途中に我慢の限界を超えて


おもらし小学生 | [2012-04-02(Mon) 18:48:38] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

駅でのトイレ我慢

あるターミナル駅の公衆電話に、オレンジと白のドレスに身を包んだ小学校5年生くらいの女の子と、
保護者とおぼしきおばあちゃんがいました。
おばあちゃんは公衆電話でどこかへ電話していましたが、女の子の方は
しきりにおばあちゃんの周囲をうろうろしたり、あいている電話機のボタンを触ったりしていました。
やがて、その女の子は左足をくの字に大きく曲げ、右足だけで立ったり屈伸したりするような仕草をはじめました。
その直後、おばあちゃんが電話を終え、改札口へ向かおうとしたところ、
その女の子はおばあちゃんに対して、何か話しかけていた様子でした。
恐らく、「おしっこしたい」とでも言ったのでしょう。
おばあちゃんは、トイレの方向を指さして、女の子に対して何か言ったようでした。
女の子は、すぐさまトイレの方向に駆け出しましたが、途中で足取りをゆるめ、
左手でスカートの上から股間を押さえながらトイレへと向かっていました。


我慢小学生 | [2012-04-02(Mon) 10:35:00] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

悪いことしたなぁ・・・

10日くらい前のこと、夜9時くらいでした。
僕は学校からの帰り道で、ドラッグストアへいきました。
僕は、とてもひげが薄く、3日に1回くらいしかひげをそりません。
このときは確か次の日がバイトだったので、切らしていた刃を買いにいったんです。
時間が9時を回っていたので、開いてないかな~と心配しながら行ったのですが、ぎりぎり開いていました。
しかしもう、閉店の準備をはじめる所だったらしく店長らしき人と、
アルバイトの女の子(たぶん高校生)が2人、忙しなく作業していました。
僕は申し訳ないなーと思いつつ、店長らしき人に「まだいいですか?」と一声かけて、刃がおいてある棚にいきました。
男性化粧品だとか、髭剃りとか、洗顔関係のものがおいてある棚にいくと、ちょうどそこで何か作業している女の子がいます。
彼女は片膝を立ててしゃがみ、ひざの上に何か細かく書いてあるレジュメを広げていました。
僕は彼女の邪魔にならないよう、注意しながら、いつも使っている刃を探しましたが、見当たりません。
ちょうど隣に店員もいることだし聞いてみようと彼女のほうをみたときでした。
どうも彼女のようすが変です。
落ち着きなくそわそわしているし、ときどき小さく「あーっ」とも「ふうーっ」ともつかない奇妙なため息(?)をついているのです。
不思議に思って見ていると、彼女は僕が見ているのに気づいて、
ちょっと慌てたかんじで(それでも丁寧に)「なにか?」と聞いてきました。
僕はたぶん彼女がおしっこしたいのでは?と思っていましたが、ごく普通に
「いつもここにある、○×社の△●刃ないんですか?」とききました。
彼女は「ここに無いと売り切れってことになっちゃうんですけど…」と申し訳なさそうにいいます。
僕の使っている髭剃りは同一メーカーのものなら、いくつか互換性のある種類なので、合うやつを買っていけばいいのです。
しかし、僕は彼女がどうリアクションするかなと思って(笑)知らない振りをして
少し困らせてやろうと思いました(なんて嫌な客でしょう笑)
「困ったなぁ」と本気で困った振りをしていると、「あっ!でも、、○×社の髭剃りって、
ほかの種類の刃でもつかえるはずですよ」といいます。
僕は内心、ちゃんと知ってるのか…と驚きながら、
「うちのは×※タイプなんだけど、どれがつかえるの?」ときいてみると、
彼女はとても困った顔になって「えーと…いま調べますから…」と一生懸命レジュメを繰りながら、棚を見回し始めました。
立ち上がって背伸びをしながら棚を見回す彼女の脚が、交互に上がったり下がったり、交差したりしていました。
懸命におしっこを我慢しながら健気に品物を探す姿を見て、意地悪して悪かったなーと少し後悔しましたが、
今更実は知ってるなんて言えないので、見ていました。
すると、立って棚の上を見ていた彼女が突然しゃがみこみました。
驚いて彼女のほうを見ると、正座をするように膝をそろえ、レジュメを腿の上に置いていました。
レジュメを見ているように見せたかったと思うのですが、残念ながらそうは見えませんでした。
彼女の右手が、レジュメの下に潜りこんでいます。
レジュメを盾にして、右手でアソコを押さえつけていたんです。
下を向いてレジュメを見るふりをしながら「はぁーっ、ふうーっ」と深呼吸とも、ため息ともつかない息をしています。
僕は焦りました。
(もしこのまま彼女が粗相してしまうようなことがあったら、可哀相過ぎる)
そう仕向けておきながら勝手なものですが、そこまで我慢しているとは思わなかったのです。
手で押さえると同時に、かかとを立てて押さえているようで、
彼女のはいているスニーカーのゴム底が床にこすられる「キュイ、キュイッ」という音が聞こえます。
僕はもし間に合わなかったらヤバいと思い、「これかなぁ?」と替え刃を手にとって見せました。
彼女はおしっこを堰き止めるのに精一杯だったらしく、びっくりしたような顔を一瞬しましたが、
すぐに「あっ、これですね。すいません、時間かかっちゃってー」と照れたような顔で言いました。
僕はよほど「おしっこ大丈夫?」と聞きそうになりましたが、それを聞いちゃあ彼女が可哀相すぎます。
「いえ、どうもありがとう」とお礼を言って(内心、ごめんねと言いたいくらいだったのだが)レジのほうにいきました。
きっと彼女は作業を中断して、奥のトイレに行くんだろうなぁと思いながらレジにいくと、なんとレジには誰もいません。
さっきまでここにはもう一人女の子がいたはずだなぁ…と見回すと、なんとその子は外に出て作業しているのです。
まさかと思っていると、そのまさかでした。
「すいません、今行きまーす!」
さっきの彼女がレジュメを足元に放り出してこっちに来ようとしていました。
(君はいいからトイレにいってくれぇー!)僕は内心、そう絶叫していました。
こっちに小走りにくる、その足取りが彼女の限界が近いことを知らせています。
(女の子の脚ってあんなに内股になれるんだ…)
そう思うほど内股で、腰を引き、ヨチヨチ歩きなのです。
僕は思わず「大丈夫?」と聞いてしまいました。失言でした。
彼女は可能な限りの速さでレジの中に入りましたが、一瞬にして真っ赤になり、それでも
「だっ、だいじょぶです!」と律儀に答えました。声がうわずっていました。
僕に気づかれたとわかって、恥ずかしさで真っ赤になりながら(かつ尿意に邪魔されながらも)一生懸命にレジを打ってくれました。
「ごっ、583円です…」
僕は600円を出し、彼女は震える手でおつりを渡してくれました。
品物を渡し終えると、しっかりと右手でアソコを押さえて店の奥へ走って行きました。
本当に悪いことをしたな、と思いました。
それからあと、その店には行ってませんが、彼女が辞めずにいるのなら、またあの店で買い物しようと思っています(罪滅ぼし、かな)


我慢高校生 | [2012-04-01(Sun) 23:16:42] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

ローカル線にて 高校生

今から数年前。近くの県で高校総体が開催された時の目撃談です。
10月の半ばにしては肌寒い朝でした。
いつもはがらがらのローカル線に、いかにも都会から来ましたと言うような女子高校生がたくさん乗っていました。
普段目にしない制服もたくさんあったので、恐らく、遠くの町から自校の応援に朝早く出てきたのでしょう。
女子高校生達は、大きな声で笑ったり話をしたり、とっても騒がしかったのですが、
その中に、明らかに雰囲気の違う4人を見つけました。彼女達は、深刻な顔をしてドアーの付近に立っていました。
時折外の様子をうかがったり、何やら相談をしたりしています。
正確に言うと、一人を囲んで3人が相談をしていると言う様子でした。
僕は、彼女達が気になって、ちらちらと見つづけていました。
そのうち、駅に着くたびに、3人がホームに降りて何かを探す
ようになりました。僕は、初めのうち、その行動の意味がわからなかったのですが、そのうちに理由がわかったのです。
トイレを探していたのです。
だって、真ん中の一人は、3人とは違い、深刻な顔をして遠くを見つめ、時折、片方ずつひざを曲げて、
典型的なトイレ我慢ポーズになっていたからです。
でもトイレはないのです。このローカル線は、海沿いの、今ではさびれてしまった集落をやっとつないでいる赤字路線なのです。
特に、国鉄がJRになってからは、ほとんどの駅が無人化され、経費削減のためトイレも撤去されたのです。
遠くからきた彼女達に、そのことがわかるはずはありません。
僕が気付いてからでも4駅(20分)ほど過ぎました。彼女は、ますます危機的な様子です。
ひざより少し短い緑のタータンチェックのスカートとブレザーの制服、
はやりかけの白のルーズソックスにローファーの彼女は、ドアーの方に体を向けて一応は隠しているのですが、
明らかに手はスカートの上から股間を押さえていましたし、足は互いに交差させて、きゅっと太ももを締め付けていました。
3人の友達が周りをガードしていましたが、僕のところからは良く見えたのです。
それでも、彼女は良く耐えました。目的の県立高校の最寄駅の近くまで来ると、
体はくの字になりかけていましたが、まだお漏らしはなかったのです。
駅に近づいたという安堵感からか、友達と微笑みあっている様子さえありました。
良く耐えたね、と僕は心の中で思いました。最後の駅は、地方の中心都市にありますから、もちろんトイレはあるのです。
と、電車が、その駅手前で減速を始めた時でした。
「あ!」という彼女のかわいい声が聞こえたと同時に、彼女の交差した足を伝って、オシッコがちょろちょろ流れ始めたのです。
彼女は、しまったという感じで、更に足に力を込めているようでした。
でもオシッコは、次から次から流れ出て、ソックスも靴も濡らしていきます。
そんなに激しい流れではありませんでした。交差した足から静かに流れているという感じです。
そして、床に出来たオシッコの池は、確実に面積を広げていきました。
電車が駅に着いて、止まり、ドアーが開きました。なんと、彼女のお漏らしは、まだ続いていたのです。
3人の友達に手をつながれて降りた彼女は、やっと駅の柱のところまでたどり着きました。
ドアーの所から柱まで、彼女のオシッコの跡が点々と続いていました。彼女は泣いていました。


おもらし高校生 | [2012-04-01(Sun) 15:47:47] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

ガソリンスタンドのトイレにて

先日、自分がすごくトイレに行きたくなって、GSの トイレを借りました、
そこのトイレは男女にわかれていて男子の方は便器は1個でした。
女子の方も同じ だと思います。
行くとトイレの前に二十歳位の女の子が並んでいて、
僕がトイレ に入る時すでに、その子は 内股で今にも漏らしそうな状態でした。
トイレを済まし僕は出てきたのですが、出た瞬間、妙に おしっこ臭くて、
床を見ると水たまりがあるのにきずきました。
女の子はその場に居なかったのですが、前の状況から してその子のおもらしのようです。
念のため女子トイレをノックしましたが応答はなく、 逃げてしまったようです。
車に戻る時、スタンドの人は気がつかなかったのか? と思いました。
ちなみに以前、GSでバイトしていた時、2回ほど
大人の女性のおもらしを目撃しています。


おもらし社会人 | [2012-04-01(Sun) 10:54:43] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

ドライブ中のトイレ我慢

自分達のゼミは合宿で県内の温泉街へ今年の9月に行ったのですが、
そこへの道のりは、一応「国道」という名前が付いていたものの、凄まじい山道でした。
その上、車を運転していたA君の猛スピード、そして目的地方面に於ける低温も手伝って
ゼミメイトのHさん(大学3年生)は、途中から足を閉じて明らかに「我慢」の様子でした。
宿に着いて自分がトイレを済ませた後、「ねえ、おトイレどこ?私も行きたいんだけど・・・」
というのがたまりませんでした。
もし、あそこで渋滞、事故なんかが起きていたら・・・・と思ってしまいました。
そんな彼女、最近はゼミの授業が終わった後に(最近は論文編集の関係で終了が遅い)
トイレに駆け込む仕草はナイスです。
出来る事なら、授業を長引かせる、あるいは授業終了直後に彼女を拘束してみたいものですが・・・・と、
彼女は純粋な雰囲気の子です。都会にはあんな純粋な子はいないでしょう・・・・?


我慢大学生 | [2012-04-01(Sun) 10:44:03] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

アウトドア中に

きょうの出来事です。肌寒い中でもまだまだアウトドアも捨てたものじゃないですね。
結構人が出てました。まず1人目は、かなり酔っ払って、女2人がトイレの前にできました。
その前に、男性が5人ほど並んでおりました。ひとりの女性は、まだまだ余裕がありましたが、
もうひとりの女性は、ほとんど余裕がないようでした。
なんで男性が並んでるの?とか男は外で出来るのにとか
友達と前にいる男の人に聞こえるように文句を言ってました。
もう一人の女性があなたMAX大丈夫?って聞くと、うんまだ平気と答えました。
そのうち、だんだん我慢が出来なくなり、爪先立ちや脚を交差させ必死に我慢をしてました。
その時、友達が大丈夫?顔色悪いじゃんって言いました。
その時は、もう受け答えも上の空でした。
やっと順番が来て、そそくさとトイレに入り物凄い音とともに放水を始めました。
我慢したおしっこって勢いはいいんですけど何回か途切れるので、1分近く音が聞こえてました。


我慢社会人 | [2012-04-01(Sun) 10:40:43] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

閉店間際のスーパーに駆け込み

私の仕事はとあるサービス業。その日も閉店の時間近くになって、
店内にお客さんがいなかったので、閉店の準備をしていました。
そして、閉店5分前くらいになった時、突然、ガン黒の18歳前後くらいの女の子が三人、
厚底サンダルでドタバタ大きな音をたてながら入ってきました。
そして開口一番、「すいませ~ん。トイレかして~。」と言って、三人で争うようにトイレに向っていきました。
私の店のトイレは特にお客様専用ではないので、和式の水洗便器がひとつあるだけです。
だから、ひとりひとりしかはいれないのです。店内は閉店前で静まり返る中、その三人の内、
待ってる2人は大声で「はやくしてくれよ」「もれちまうよ」と言いながら、
恥ずかしげもなく股間を押さえて、足をばたつかせてました。
私は個人的に女性がおしっこを我慢している姿に魅力を感じるのですが、
この時はさすがに、その大胆さに驚きでした。
しかも、三人とも音消しをしないので、静まりかえった店内で、
耳を澄ますと『シュゴーーー』といった排尿音も聞こえました。
また、それを聞いてる方も「おー、すげー音してる」「飛び散らかすなよ」とか、大騒ぎ。
そして、用を済ませた3人は「すっきりしたぜ」とかいいながら、
「にいさん、ありがとう」と笑顔で店を去ったのでした。まるで嵐のような出来事でした。


我慢高校生 | [2012-04-01(Sun) 10:24:33] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

研修会中のトイレ我慢


今年の6月末のことです。僕のやっている仕事は特殊なので1年に一回、研修会が行われます。
この研修会は、午後1時から4時まで途中1回の休憩を入れて行はれます。

その時、僕らの会社からは2人出席していました。(これは、男性です)研修会に、
はかなりの女性も出席していました。
研修が始まって30分くらいして、退屈なのでまわりを見廻すと、通路を挟んで右側に女性が座っていました。
その女性は、会社の人と5人くらいで出席しているようで前に上司らしき男性が座っていました。
その女性は結構かわいくて、ストレートの長い髪にグレーのスカートのスーツを着て、
肌色のストッキングにサンダルでした。
隣の女性も綺麗で、暇なのでその女性達をちらちら見ていました。
(二人とも20歳くらいです)1時間位するとその女性が、組んでいた脚を組替えてそわそわしている様に感じました。
僕はもしかしておしっこがしたくなったのかなと思い、緊張して見ていました。
するとそれからだんだんと落ち着きがなくなりだしました。
脚を何度も組替えたりして明らかにおしっこがしたくてしょうがないように見えました。
サンダルから見えている足のつま先の小指がぴんと上を向いて股間に必死に力をこめていました。
それから、その女性は前に座っている上司に「後どれくらいで休憩ですか?」と聞いていました。
男性は「もうちょっと」みたいなことをいっていました。
それから30分して女性は両手を握り締めて下を向いて必死に我慢していましたが、とうとう
隣の女性に「ねぇ、トイレもう我慢できないどうしよう!!」と言い、
隣の女性は「あっ、私も我慢してたの」と言って、2人揃ってこそこそ出て行きました。
僕は残念に思いましたが、僕もこっそり2人の後を追って会場の外に出て、トイレに急ぎました。
前に、さっきの2人がいて走ってトイレに入っていきました。僕も走って隣の男子用に入って、
様子を伺っていると、「ごめんさきにしていい、あーもうだめ!!」と言う声がきこえてきました。
その後の事はあいにく見れませんでしたが、かなり長くその女性の我慢を見れたので満足でした


我慢社会人 | [2012-04-01(Sun) 10:23:58] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

当番のためトイレにいけず

昔の思い出ですが、自分自身ドキドキしたことがあったから、書きます。
小学校の3年か4年のときだけど、給食の当番にあたっていた僕は、エプロンをつけて準備していたら、
同じ当番のMちゃん(女子)が足踏みしながらエプロンをつけていて、
つけおわったあとにエプロンの上から前をおさえました。
僕は小学校に入ってから男の子の我慢は日常当たり前というくらい見ましたが、
女の子が人前で我慢する姿はほとんど見なかったので、結構ドキドキしました。
Mちゃんは当番なのでトイレにいけず、なんとかばれないように普通に仕事をしていましたが、
パンを配る時についに足踏みをはじめて、配り終えた時にかけあししながらまた前をおさえて我慢してました。
その後、当番の仕事も終わって皆席について、彼女も席にすわったのですが太ももを揺すりながらの
誰が見ても「おしっこがしたい」とわかるくらいでした。
給食食べ初めて、ちょっとすぎた頃、必死で我慢してた彼女は限界がきたのか、さっと立ち上がり、
なんと先生にも言わずにおおあわてで教室を出て、トイレに行ってしまいました。
15年くらい前のことですが、今でも鮮明に覚えてます。


我慢小学生 | [2012-04-01(Sun) 10:22:55] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

中々言い出せなくて


あれは自分が中1の時の出来事です。
当時、自分の斜め後ろにはMさんという、けっこう明るい感じのかわいい子がいたのですが、
ある日何かの委員を決めるのでクラスで残って話し合いをしていると、Mさんが自分の隣の席のHさんに
「どうしよう・・・・トイレ行きたい・・・」なんて苦しそうに言っているのです。
Hさんも自分も「先生に言ってトイレに行って来たら?」と勧めたのですが、
彼女は「でも、恥ずかしい・・・」と言ってトイレには行きませんでした。
と、そのうち、ある女の子が別の用事で先生に言って早退するのを見てMさんは「あの人もトイレだよね・・・」と
行く様子を見せましたが、早退と知ってまた我慢を続けました。
Hさんなんかは「漏れたらまずいから、行って来なよ。」なんて言ってましたが、
自分としてはこんな美人のお漏らしが見られるなんて・・・と心臓はドキドキものでした。
Mさんは足をギュッと閉じてスカートを手で抑えて、ずっと我慢しつづけていました。
そして、その表情は苦痛に歪んでいました。
実際、その後は普通にトイレにダッシュして彼女は助かった訳ですが、
中学校の頃の思い出の中では、一番お漏らしに近かったのでは?と思っています


我慢中学生 | [2012-04-01(Sun) 10:21:44] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

テスト中のトイレ我慢


中学校の2、3年生の時、同じクラスにぽっちゃりした感じの可愛い子(ここではKさんとします。)がいました。
普段は席は近くなかったのですが、テストの時は出席番号順に並ぶので彼女とはいつも隣でした。
そんな訳で、テスト自体は好きではなかったのですが、
彼女の隣に座れるという事でテストの日が少し楽しみでもありました。
当時、社会や国語が得意だった自分は彼女の「ねえ、ちょっと見せて。」というお願いに
喜んで応じていたりしていたのですが、そんな彼女、
特に冬になると時間の後半位からギュッと固まってしまう事が度々ありました。
最初は「緊張しているのかな?」位にしか思いませんでしたが、妙に落ち着き無く手で
スカートを抑えるような仕草を目にするようになって「それ」と分かりました。
無論、そのまま彼女がおもらししてくれたらそれほど素晴らしい事は無かったのでしょうが、
残念ながらそういうハプニングは起きませんでした。
ただ、何回か見るに見かねて「どうした?具合でも悪い?」なんてわざと聞いた時の
「トイレ・・・・・」という恥ずかしそうな彼女の表情、声はなかなかよかったです。
もじもじしながら黒いストッキングにつつまれたムチムチした足を擦りよせる姿。
そして、テストが終わると、トイレへ駆け足。
スカートも短めだった彼女はなかなか色っぽかったのですが、そんな彼女のおしっこ我慢はなかなかのものでした。


我慢中学生 | [2012-04-01(Sun) 10:20:44] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

コンビニトイレに駆け込み

本日コンビニのトイレで用を足していると、
ノックも無しにドアノブをがちゃがちゃ回す音が。
当然鍵が掛かっていて、ドアは開きません。
外から「あうう…」という声が聞こえてきました。
声から推測するとまだ小さい女の子のようです。
このまましばらく放っておいたら……とか、意地悪な考えが一瞬頭をよぎりましたが、
可哀想なので出る事にしました。
ドアを開けると、入れ替わりに小学校低学年くらいの女の子が飛び込んできました。
で、見てみると女の子がもう一人。
どうやら待っていたのは2人だったようです。
足踏みをして、太腿をこすりながら順番待ちをしている女の子を、
手を洗いながら思う存分観察させてもらいました。
このままもう少し中で粘っていたら、この子、どうなっただろうか…とか、
少し残念に思いつつコンビニを後にしました。


我慢小学生 | [2012-04-01(Sun) 10:19:59] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

おしっこ我慢目撃談

今日、仕事の帰り駅前のカラオケボックスの前で20位の女性が、自転車に跨って横にいた彼氏に
「おしっこしたいよー!ずっと我慢してるの」と言っているのを目撃しました。
その後、自転車で二人乗りして去っていきました。そのこはサドルに股間をすりつけていました


我慢大学生 | [2012-04-01(Sun) 10:19:29] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

Copyright © おもらしインフォメーション All Rights Reserved. Powered By FC2.
skin:*cuteblog*